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マイクロソフト、携帯電話メーカーのDangerを買収へ

ヤフーの買収に失敗の公算が高くなったマイクロソフトが今度は、携帯電話メーカーの買収に乗り出した。
その名もDangerだ。
ちょっと危ないんじゃないか?
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グーグル、米ヤフー支援提案…マイクロソフトに対抗

マイクロソフトが動き出した。後から出てきて、最後にはその市場を席巻してしまうマイクロソフト。
OSでは、互換性を売りに、やはり、アーキテクチャでは勝っていたMACを完全に退けてしまった。
そして、今度は、このヤフーの買収である。
OSではもう、どのOSも太刀打ちできなくなった今、唯一の強敵はグーグルだ。
今はネットワークの時代。
ネットワークがもっと高速になれば、いずれは、OSなど不必要で、パソコンはネットにつなぐだけの
道具になると言うことは以前から言われてきた。
マイクロソフト。
市場を席巻する手段は、いつも、買収から始まっていた。
オリジナルはOSだけである。
ブラウザの時もそうだった。
ネットスケープとの競争時代。
すでに、死にかけていたMozaicを買収し、それをベースに作ったのがインターネットエクスプローラ(IE)である。
そして、マイクロソフトは、これをOS標準とすることで、ネットスケープとの競争に勝った。
次のねらい目は検索エンジンだ。
巨人、マイクロソフトが唯一驚異に感じているのは、グーグルだ。
グーグルとしても、コレまでのマイクロソフトのやり方を見てきていれば、この買収が何を意味するのか
十分にわかっているはずだ。
防衛するのは当然だろう。
そして、マイクロソフトにはOSと言う強い武器がある。
OS標準搭載と言う汚い手口で何度か裁判沙汰になっているマイクロソフト。
ヤフーを手に入れた後は、また同じ手法でグーグルに戦いを挑むに違いない。
しかし、どうだろう。我々消費者からみると、ヤフーを買収したマイクロソフトと言うのも、結構、メリットがあるのかもしれない。

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ブルーレイって

この前、ワーナーがブルーレイ1本にすると言う話題で、HD DVDの負けがほぼ確定。しかし、東芝は早めに手を引くチャンスを得られたから、かえってその方が良かったのだと言う記事を紹介した。
が、今度は、もう、HDDVDのHさえ出てこない記事が多くなってきた。
次世代DVD規格の本命「ブルーレイ」ってどこがスゴイの?と言う記事である。
もうすでに、HD DVDは忘れられつつあるようだ。
これからは、ブルーレイ対ストリーミングって事だろうか。
ブルーレイ。今までのDVDより、画質が非常にいい。ハイビジョンだ。
しかし、今のところ、メディアが高価過ぎる。
テレビ録画用は1枚2000円程度。映画のビデオにいたっては、5000円は当たり前である。
しかも、当然ながらコピーなどできない。
DVDもできない事になっているが、本屋に行けば、DVDコピー本が平積みになっている。
ちょっと、知識のある人間ならコピーできるという恩恵に授かれるだろう。
確かに、画質はピカイチだ。今のところ。
が、5000円以上もだして、みんなブルーレイの映画ソフトなんて買うんだろうか?
音楽クリップならともかく、今まで、何回も見た映画はほとんどない。
1度きりである。
パラマウントはHDDVDの操作性に惹かれて、HDVDVD1本にしたと語っていた。
HDDVDの映画ソフトに、ゲームなどを入れて売ろうというのだ。
しかし、ブルーレイはせいぜいPicture in Picture止まりだ。
画質がきれいだけのブルーレイ。
画質だけでそんなに買うのだろうか?
かくいう私は、DVDの画質で満足している。
安いソフトなら1980円で買える。
ブルーレイ。ずばり普及するには価格が1980円にならないとダメじゃないか?

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ウィキペディア訪問者が、2年連続で1.5倍増

誰でも編集できるインターネット上の世界辞典 ウィキペディアの訪問者が増え続けていると言う。
それも、2年連続で1.5倍とは、すごい伸び率だ。
以前、ヤフーの辞書とかいろいろあったが、みんな陰が薄くなってしまった。
昔は、分厚いブリタニカ百科辞典全集とか、書棚に飾っておくのがある種ステータスではあったが、
もはや、完全にそういう時代ではなくなった。
ネットと言うスピードかつ、膨大な情報提供の場に辞典ですら移ってきた。
もう、部屋に大きな書棚など不要になった。
ただし、ウィキペディアの情報がすべて信頼できるかと言えば、ちょっと怪しいと言わざるを得ない。
それは、誰でも書き込み編集できるからだ。
良識な人によって、自然と編集され、正確な内容になってゆくというが、
その過程では非常に不正確な内容である。
ウィキペディアの書き込みに必要なものは、ログインとパスワードくらいだ。
それすら無くても、IPアドレスで書き込める。
書き込みは、誰も審査する事なく、瞬時に書き込まれ、反映される為、
たとえ内容が間違っていても、辞典として表示されてしまうのだ。
確かにウィキペディアは情報量としては、現存する辞典の中では、飛び抜けて多いのだろうが、
授業などで、本当に用いるには、一抹の不安を感じてしまう。
今は、情報の時代。ウィキペディア以外にもQ&Aサイトとして、OKWaveが有名だ。
こちらも、回答に必要なものは、ログインとパスワード程度だ。
情報提供産業花盛りと言ったところか。

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ドコモの携帯で「YouTube」が視聴可能に

最近は、本当に動画の時代である。
先日、YouTubeのアクセス数が異常な伸びを示しているとのニュースがあったが、
今度はそれに反応するかのように、携帯でYouTube動画を見られるというのだ。

対応したのは、ドコモ。
加入者数の伸びではSoftbankやauに押されがちなドコモだが、どうしてどうして、機能面では一番充実している。

早くからJavaに対応したのもドコモであり、ゲームを動かすには非常に良いプラットフォームを提供していた。

そのドコモから今回は、YouTube対応である。なかなか、ドコモの担当者は目の付け所が良い。

性能面での制約からか、見られるのは一部の機種に限られているが、YouTubeのほぼ全ての動画を見られると言う。

YouTube動画はフラッシュビデオ形式で、画面サイズもそれなりに大きい。
携帯で再生させるには、一度、リアルタイムでリサイズしてから送ってくるのであろうか。

いずれにせよ、動画であるからして、それなりのデータ量は必要だ。
「パケ放題」などのプランに入っていなければ、とんでもない額の通信費がかかってしまう。

そして、回線スピードも問題だ。
こんな、超膨大な動画を何人もの人が使ったら、どうなるのか?
回線が逼迫して、音声通話に影響はでないのであろうか?

それにしても、パソコンでも暇な時にYouTubeなど見出すと、本当に止まらない。
大抵は、お笑い系の物だが。

YouTubeは、暇つぶしにはもってこいのコンテンツが揃っているのだ。

電車の中で、メールに励む若者達。
今度は、YouTubeに見入るのだろうか。

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